looking for the part of light in the KOYA

来たる未婚率5割の世界をこの先生きのこるには

AppleMusicでいろいろ聞いていていたら、昔、元代表氏がなぜか僕にすすめていた
YOLZ IN THE SKYのアルバムが2枚あることを発見し、ここ数日はそれを聴いている。
なかなか荒野な気分なのかもしれない。

彼女を欲しいという気持ちが全然わかなくなってきている。

それと同時並行的に、なぜかバイクが欲しくなっている。
走り屋になりたいわけではなく、ただ自然を満喫したい。
阿蘇山周辺、紀伊半島の南半分、四国一周、伊豆半島、房総半島内陸部、能登半島辺りからの日本海側北上、白神山地、北海道縦断、そんな場所を一人で道を走って、夜はテントで眠るようなことをしたい。
そんな方向に進んでいったら、まぁ彼女とかできるわけもなく、
そのまま僕は歳とって一人で死んでゆくんだろう。

「荒野」などというワードを用いる事自体、そういったものを悪くないと思っている証拠だ。



喋ることを練習する会で、十分弱の自分のお話をするというやつをやってきたんだけど、
なんかすげー引かれれてわりと普通に死にたい。

でも生きる。サウナに行きたい。

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ぼうばく&来年の抱負

またしてもミッションの存在を忘れていました。

彼女が欲しい!という強い気持ちを盛り上げる事ができなかったのだと思います。
話し方教室みたいなところに通いだして、心をそちらに持ってかれていたのもあると思います。

そういえば、先日はクリスマスでしたが、
僕はクリスマスなぞファックと思っています。
ディズニーランドやクリスマスやハロウィンなどは、その起源とは全く関係がなく、
ヤンキーの消費文化の呪いに他なりません!
そのように意外と本気で思っている事に気付きました。
そういった事を私は人前で言いたい。
人前で言えるようになりたい。
それが負け惜しみに思われないような人間になりたい!
つまり僕の本当の願いは、それなのかもしれません。

ところで、最近は欧米圏でもアンチクリスマス派が増えてるいうトピックを見かけました。
クリスマスはキリスト教のものなので、多文化主義の観点からクリスマスを絶対正義
のように扱うことは正当性がないという考え方からです。
これはとってもいいことだなーと思います。
最近になってハロウィンが盛り上がってる日本からみると別世界のようですが。


前々から始めようと思っていて始められなかった投資を始めました。
まだ勉強期間中なんで投信しかしてないですが。
そんななかでウォーレン・バフェットの言葉を知りました。
「価格とは自分が払うもの。価値とは自分が受け取るもの」
リアルな価値が何なのか激しく考えざるえないですね。
ゴミのような商品は低価格で買っても価値ないすもんね。

一方で、自分の価値観が世間とズレていると思える事もあります。
でもこれはメリットでもあります。
低価格で大きな価値を得られる機会が転がっているという事なので。
(投資についてではありませんが)
生きてくにあたっては自分の価値観のズレを見極めて、
それによって大きな価値を安値で享受することを目指すしかないです。


でも昨日はオナニーをしました。
ホルモンが駆け巡っている気がします。
少しだけ雄々しい気持ちがプラスかもしれないです。

思えば、僕は自分が男だというのが嫌だった面があったようです。
別にオカマになりたい訳じゃないけど、「男性的価値観」に拒否感を
強く感じてました。
かといって、コミュニケーションや感情を重視するみたいな
「女性的価値観」が強かった訳でもありません。(むしろ激弱)

来年は、ちょっと男らしさをアップしてみたいと思います。

そして2016年中に彼女をつくる!と以前目標を立てましたので、
来年はそれに向けて行動してきたいとおもいます。
それができなかった場合はその先ずっと荒野で生きくことになると思います。

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ボードを見る生活の日記

気付けばもう11月だった。

先週は珍しく仕事が忙しい週で大変だったので
ミッションやブログの存在も忘れていた。
でも今の仕事が有益かといえばそんな事もなく、
金も稼いでないし、経験が今後役に立つかといえば別に立たないだろう。
でも嫌いなことではなかった。

時間は有限だ。
時間は有限だという事を10代や20代の頃に理解することができなかった。

ボードに張ったやりたい事リスト忘れて時間を無駄にすることはできない。
そう思った時、彼女を作りたいとうのは3、4番目くらいだったという事に気づく。
自分のエネルギー量からして、同時にいろんな事はできなそうなので、後回しになってしまう。
でも後回しにしていたら、順番がきたときには自分は歳をとりすぎてて追いつかなくなる恐れがある。
だからちょっとずつでもエネルギーを毎月毎月注いでおくようにしなきゃならない。
そのためのミッションだ。


なんだか、いろんな事にイマジネーションがわかない。
自分なんてクズで何もできやしない低能のコミュ障だと思うと、何をしても無駄だと思えてくる。

こういう時には下をみたくなる。
電車の中で一生懸命にスマホゲームをしている奴を見ると心底軽蔑する。

ハロウィーンとか心底理解できない。
お祭りもディズニーランドも大嫌いだ。学生の頃も文化祭とかクソだと思っていた。
ぼっちな僕はオタクグループにも所属せず、いちおう一度は何かオタクっぽいものにも手を伸ばしてみたものの、全然面白くないし、一体感を持ちたい人たちが脳内お花畑になるためのコミュニケーションツールでしかないんだと思った。

そういう態度はパプリックでは絶対に出しちゃいけないものと思って生活してきたけど、これからはそういう態度を、周囲から引かれないように表に出していける人間になってゆきたい。

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色々と足りない

3日前くらいに、4か月ぶりくらいにオナニーをした。
連休なので風俗に行こうかと思ったりもしたけど、無駄なお金を使うのはよくないと思いとどまりました。
で、結局オナニーしてるんだから、みじめな30代なわけだが。

でも現在、男性ホルモンが復活してきているのをよく感じる。
そして思ったのは、やはり男性ホルモンが必要だな、と。
テストステロンは力だという事を、もうそんなに若くない年齢になって再確認する。

これからはアルギニンと亜鉛、タマネギを摂取してテストステロン増強を意識していきたい。
あと軽く筋トレ?あんま筋トレはしたくないんだけど。

そしてまた、瞑想とベアフットランニングを行う事で、脳のワーキングメモリを鍛える効果がある
という事を知った。
例えば同程度に内向的でストレスに弱い人間がいたととき、
両者の環境への対処能力の差を生むものは、ワーキングメモリの強さの違いだという。
ランニングのフォームを変えて、シューズをベアフット用に変えてしまおう。
風俗になんかお金を使わないでいいランニングシューズを買おう。

そんな、テストステロン値を上げてワーキングメモリを鍛えることで、
ストレス耐性を付けていきたいという気持ちを記録するブロギング。

そして、そんな「生きる力」のようなものは、
そのままモテ度にも繋がっていくんじゃないのか、というような事も思っている。


なんて事を思いつつ、ミッションできてません。
髪をみじかく切ったんだけど、これまでとちょっと感じが違うから合う服がない、
とかそんな事ばかりが気になって、俺イケる感がゼロポイントです。
そんなことでどうするのか。

とりあえず言える事は、いつでも準備OKな状態を維持することが、
何事においても最も重要なポイントなんでしょう。

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私と犬

数十人の初対面の人があつまって飲み食いする集まりに行きました。

今日こそ可愛い女性に話しかけるというミッション達成なるかと思ったのですが、
達成できず仕舞いでした。

世話焼きっぽい数人に気を使って話をちょっとふってもらいましましたが、
数時間の間ただ孤立してどうしようもない時間を過ごして帰ってきました。

そういう場所なのに、話しかける事もできないってどんだけなのかと。
かなり絶望を感じました。重症です。

僕はその場について直ぐに人がいっぱいのガヤガヤ空間のストレスに心が限界になっておりました。
そして外界をシャットアウトして上の空状態になっている事しかできませんでした。

「こいつ、わざわざこの場に来てんのに何で誰とも話そうともしないの?
つーかなんか上の空でキモい」
そんな感じで腫れもの扱いの放置推奨となり、底辺で死にました。



……しかし、こうなる事くらいは、僕には行く前から分かっていたんです。
つまり、すべては計画通りです。
(女の子に話しかけることくらいはできる予定だったんですが)

しかし一方で、こういう結末になるだろうという予想は、
心のなかで自分の行動計画と同じ意味を持ち、
自らそんな未来を引き寄せてしまう、という話しも僕は知っています。

だけど、僕は段階を追って一歩つづ着実に進歩しているんです。
だから、僕は大丈夫なんです。と自分に言い聞かせております。



とありあえず僕に必要な事は、人を拒絶してる感が全開になるのをどうにかする事だと思います。
身体症状レベルの問題ではありますが、しかし、
この課題をクリアしなければ、僕はリアルにこの先生きのこれないでしょう。

また、僕は魅力もないくせに人から話しかけられるのを待ってる感とか、
クールぶってる感が出てるような気がするので、
今の段階の僕に必要なのは犬になる事かもしれません。
僕は犬と猫なら断然猫が好きなのですが、
しかし今僕は一時的に、女性と話せることは無上の喜びだという事を心から思う、
そんな犬になる事が必要なのではないかと思いました。

理想は気遣いできつつ自然な感じに話せることではありますが。

一度くらいSMのお店に行って犬になってみたら、もしかしたらセラピーになるかもしれないとふと思いました。

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■ プロフィール

SKM

Author:SKM
妄想が世界の超内向的なアラサー。
中小企業勤務の底辺リーマン。

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