looking for the part of light in the KOYA

7月のミッション

7月のミッションが決まりました。

スピーキングを練習する集まりに参加する」です。

対人恐怖の克服、コミュ障の改善、ちゃんと通る声を出せるようにすること、
堂々と振る舞えるようになること、話し方スキル習得などなど、
このミッションを行えば、プラスになることばかりです。
人間関係ももしかしたら得られるかもしれません。

でもそんな会合に集まっている人たちは、
多少人前で話すことへの苦手意識があった人もいるのかもしれませんが、
たいだいは意識高い系の立派な人たちばかりなのではないかと思うと、
私のようなコミュ障低所得者はちょっと場違いなのではないかと不安なのですが、
勇気を出して行ってみることにします。


なお、このミッションは天使的な存在のおかげで決まりました。
本当にまじ感謝しております。

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6月のミッション・コンプリーテッド

レンタル彼女の利用とアドバイスをもらうという最初のミッションが無事完了しました。
※いちおう利用規約上、レポ的な詳細なことは書けません

ミッション難易度はお金を払うだけなので低いはずでしたが、
本物のきれいなおねえさんだったので、その人がやってきた瞬間から緊張しっぱなしでした。
ここ一年くらいの間で一番緊張しました。

普通の人間には気になる所がいくつもあるものですが、
そういった点も見当たらないほどに身体のケア、服装、言動、すべてに気が行き届いておりました。
かなりの労力コストがかかっていると思います。

そして、期待していた以上に本当に素晴らしくて、
感動するほどで、非常に満足しました。

僕がお願いした方はおそらく、もともと基礎能力がかなり高い人です。
もしレンタル彼女をその方がやっていなかったとしたら、
容姿とかそういうのではなく、
普通なら今の僕が関われる類の人じゃないです。

なんか出てくるのがその方への最大限の讃辞しかなくて、
まじかよって感じで自分でも驚いていますが・・・
ファサッと、僕は寒さで凍えている中で毛布をかけられたように心が癒されました。
本当に励まされました。

人間がこんな素晴らしい効果を与える事ができるものなのかという事と、
こんな素敵な存在になれるものなのかという事、
それが知れてまじでよかったです。

上をみればきりがないし下をみてもきりがないとはいいますが、
僕は今回お会いできたような人と関われるようになる事が
まず手に入れたいものなのだと分かりました。

そういう世界に自分の住む世界をシフトしたいと思います。
今回得たものはたくさんあるのですが、
自分が目指したい方向性と、そんなものが実在している事を
実際に知ることができたのが最もありがたいことでした。

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6月のミッション



レンタル彼女のスペシャルタレントである、指名料7,000円/時間のスペシャルな先生です。

僕のロードto彼女の月1のミッション、その第1回です。
第1回、2015年6月のミッションは「レンタル彼女の先生とデートをして、アドバイスをもらう」です。



実は以前にも一回、こことは別の運営元のレンタル彼女を利用したことがありました。
なのですが、その際にやってきた女性は、へろへろの非リア系サブカル女子(21歳大学生)で、
ドキドキ感はあまりありませんでした。
(愚痴になりますがぶっちゃけ「お金払ってこれかよ・・・」な感じでした)
もちろんそれでもデートをしたことがなかった僕にとって為にはなったのですが・・・

しかし今、僕に必要なのは大人の女性の厳しい目線と、的確なアドヴァイスです。
対面したら緊張してガクブルしそうな感じの、知的で綺麗なおねえさんからの
「あんたと私じゃ釣り合わない、あんたにはこれが足りない」です。
そして「こうしたほうがいい」です。

僕は恋愛経験値がゼロで、年齢相応に求められるものを全く持っていません。
一般的な対人スキルも、社会人をやっているのが奇跡的なくらい最低水準です。
だから特別な何かをしなければ彼女なんか作れるわけがないと思います。

そこで、スキルとマインドをまともなレベルに持っていくためにブースターが必要です。

今回のこの方はワンランク上のキャストであり、人気があるそうです。
凛として上品な美人系のルックスではありますが、しかし彼女が他と違うのはその分析力のためです。

実は僕は1年間くらい前から時々掲載されているこちらの方のブログを見ているのですが、
その内容は凡庸な自己啓発書なんかよりためになるんじゃないだろうか?とすら思えるものです。

今回、そんな分析力を頼りに、リアルに彼女がつくれるようアドバイスを貰う
というのが狙いです。
敵を知るにはまず味方から・・・といいますが、私の味方は自分自身しかいません。
したがって、自分を知るためまず女性から見た私の評価を知る事が不可欠と言えます。


私の安月給でレンタル彼女のこの先生とのデートの出費はかなり痛いのですが、
しかしこれを単なるデートではなく、恋愛プライベートレッスンと考えると、
値は張ると思いますが、承諾できるコストかなぁと思います。

(なお、今回のトータル費用は前のサブカル女子のほとんど2倍くらい・・・)

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Author:SKM
妄想が世界の超内向的なアラサー。
中小企業勤務の底辺リーマン。

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