looking for the part of light in the KOYA

エナジーワーク

さて、私はリアルなひっきー時代から作家の滝本竜彦氏がとても好きです。
僕はとても滝本氏を敬愛しています。
そして現在、滝本氏は光について述べています。

でも、今日ポストで書きたいことは滝本竜彦氏についてではありません。

私は、少し前に滝本竜彦氏が現在行っている瞑想ワークショップに行ってきました。
現代瞑想研究会(げんめけん)です。。

そこで受けた、誘導瞑想によるエナジーワークについてです。
「欲しいものを引き寄せるためのエナジーワーク」を行いました。
その誘導瞑想は、許可のもとで録音を行い、私はこれを好きなときに聞き直して
再びそのエナジーワークを行う事が出来きます。

で、昨夜、彼女を作るためのエナジーワークを行いました。
それはいったい何なのか、
彼女をつくるために必要なものを想像し、それを自身のエネルギーの磁場に引き寄せる
様子を想像するというものです。
一体どれほどのエネルギー量が必要なのだろうか?それを想像します。

このエネルギー量は想像を絶します。
私は地球上の一点にポツンと存在する豆粒のような自分に、
人工衛星の高度からエネルギー砲が照射され、
スーパーサイヤ人のごとく黄金に燃え上がる自分を想像しました。
この超強力なエネルギーが丹田下に一端留まり、これが渦巻くコイル状のエネルギー場となり、
私の周りに渦を巻く。
この渦に引き寄せられる、引き寄せたぐる。
何が?何を?僕の彼女を、です。

なんだか笑ってしまうようでした。
そんなドラゴンボールのようなエネルギー量が必要だと自分が想像したことにです。
僕が彼女をえるためにはドラゴンボール並みの超展開を要すると、
僕はそう考えているということに気付くのでありました。

だけど、僕はちゃんとそのようなエネルギー量を想像することができました。
だから、僕はきっとそのような事を行えるのでしょう。


僕が彼女を得るためには、ちょっと誘導瞑想は欠かせないツールとなってゆくと思います。
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Author:SKM
妄想が世界の超内向的なアラサー。
中小企業勤務の底辺リーマン。

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